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「家づくりには、見えないけれど大切なものがあります。」

たとえば「家族との時間」休日はもっと家にいたくなる。
仕事帰り、ちょっと早く家に帰りたくなる。
家族のことを考えると、ちょっと手間をかけて料理がしたくなる。
家族が食卓を囲み一日の出来事を話し合える。
快適な空間で家族が思いのまま過ごして頂けるような家づくり。
見えないものを大切につくる家づくりをすすめていきます。
                                    代表:中田 昌嗣 

家づくりで大切にしたいこと

少し贅沢な食事する

家族とともに過ごす時を大切にして欲しい。

念願かなって建てた家なのに、休日になれば家族そろってモールショップに出かけて過ごすなんてしたくなくなる家を建てたい。

少し贅沢な食事する
健康は豊かな食事から始まるのではないでしょうか?
食材にこだわり、大切に調理をこなし、家族の健康と子供の成長を考えながらの家事。
家事が楽しくなるキッチンは、清潔で使い勝手の良いキッチン器具も大切ですが、動線効率がよく収納スペースが十分に確保されていることも大切です。そして、家族が自然と家事を手伝えるような場所になる工夫も考えたい。

子供が遊び学習のできる空間

冬でも素足で走りまわれるリビングや廊下、子供部屋は無垢のフロア材を!

木のぬくもりに触れ、自然素材の香りに包まれる無垢の家では、子供は優しく豊かに成長する期待が持てます。

自然素材に癒された家で、子供が安心して大きく深呼吸ができる空間をつくるが必要ではないでしょうか。

 

家族のコミュニケーション

子供の成長に欠かすことが出来ないことが、家族とのコミュニケーションです。

子供とのコミュニケーションを自然と図れる設計が大切です。

キッチン、ダイニング、リビングが一体で、家事をしながらでも部屋中が見渡せて、会話も弾む空間は、家族の自然なコミュニケーションが生まれます。

家の設計で大切にしたいことは

外部から必要なもの情報を取り入れることにあると思います。

周辺環境や景観は当然のことですが、自然の恵み、風はどのように吹き、どのように家に導くのか、太陽の光と影、エネルギーをどのように利用するのか自然の恵みを利用して家が自立出来るように工夫をする。

自然の中で家が循環できる工夫を考えることが大切です。

その工夫の先に家の外観デザインがあると考えてます。

地域に溶け込む外観デザインは、外部から必要な情報を取り入れることでできるはずです。

費用をかけないで災害に強い家をつくる

建物耐震バランスを良くするために、2階の柱の下には1階の柱2階の耐力壁の下には、1階の耐力壁があるように設計する。この割合を柱、壁の直下率と言います。

柱・耐力壁の直下率の高い家は、震災に強い家になります。

耐力壁の位置と配置も大切です。
バランスの良い家は、家の「重心」に壁の力「剛心」が重なるようになります。このことを偏心率と言います。
偏心率が小さい家ほどバランスが良い家で震災にも強い家になります。バランスのとれた安心な家でして暮らせたらいいと思いませんか。

品質を落とさないコストダウン

「無理」「無駄」を見直してコストダウンを当社では考えています。

そのためには無理をしない家のプランニング「設計」が必要です。下の階「直下」に必要以上の負担をかけない設計をすることで、無駄な材料の削減につながります。
現場の施工体制や・工事工程等々の管理を見直すことでも無駄を削減することが出来ます。
設計から施工まで一貫してご提案したしますので、ご予算を考慮したプランとご提案をいたします。
エコデザイン株式会社
〒621-0052
京都府亀岡市千代川町千原2丁目
1番17号
TEL.0771-29-1406
FAX.0771-25-5510
定休日 毎週水曜日・第2、4火曜日
●新築事業/
  新築分譲・販売・建て替え工事
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  京都府知事許可(般-26)38077
●建築士事務所:
  2級建築士事務所(26B)
  第00134号
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