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小さな家 MyLife

ローコスト住宅ではない小さな家

小さな家は、名の通り大きい家ではありませんので自然と家全体のコストは下がります。決してコストダウン住宅ではありません。
「自分に合ったサイズで自分らしく暮らす」がコンセプトです。
お客様のこだわりを重視して頂きたいのです。
お客様だけのオンリーワン住宅で付加価値の高い住宅を創って頂きたいと思い企画いたしました。

家づくりで失敗したくない

「失敗しない家づくり」
このことは家づくりを考えられる方の多くの願いだと思います。
家づくりにおける失敗とは何か?
家づくりに於ける計画で大切なのは、資金計画と間取の計画です。
家づくりの失敗原因は多くはこの2つの計画で失敗されます。
ここでは詳しく触れませんが、コンパクトハウスは、家づくりで失敗をしない可能性が高いと思います。

小さな家のメット

小さな敷地を十分に生かせる。
少し大きな敷地なら余裕を持たせ庭が作れる。
建築費削減の可能性がある。
資源をムダにしない、省エネにつながる、掃除がしやすい、 メンテナンス費用の抑制、固定資産税など…家を小さく建てることでメリットもあります。

メリット一杯の小さな家

小さな家は、建築には大きい土地を必要としませんので、敷地いっぱいに建てられる家より風通しや日当りがよくなる。
家が小さくなれば、庭がとれる可能性もあります。
庭に植栽を施したり、季節ごとに花や野菜を育てるなど、ガーデニングや家庭菜園にチャンレンジすることができます。
また、庭がとれるということは、通風や採光が改善されます。

最大のメリットはメンテナンス費用の抑制

小さな家の最大のメリットは、将来のメンテナンスの費用が少なくてすむということです。
例えば、外壁の再塗装の費用にしても、家が小さければ外壁の面積も小さくなりますから、費用は抑えられて工期も短縮されることでしょう。
また、家が小さければ、それだけ目が行き届きやすいので、補修個所や不具合の発見にもつながると思います。
ローンの負担も軽いので大きな家と比べて余裕が生まれます。
日々の生活に余裕があれば、将来に備えて、メンテナンス費用を計画的に用意することができます。

プラン

参考プラン

小さな家に住む
●整理整頓されている
 「だしっぱなし」、「おきっぱなし」、「かけっぱなし」をしない。
建築設計のポイント
●色合い 床、壁、天井と色のコントラストを変える 膨張色の採用。
●天井の高さ、天井の高低差、吹き抜けなどの空間を検討。
●部屋の明るさなど…を検討する。
 
建物概要
建築面積  :46.48㎡ 
1階床面積 :41.52㎡ 
2階床面積:32.30㎡ 
延床面積  :73.82㎡
建築総面積:94.20㎡「28.49坪」
        「吹抜面積:7.45㎡ バルコニー面積:4.96㎡」含む

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FAX.0771-25-5510
定休日 毎週水曜日・第2、4火曜日
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  「京都府木造住宅耐震診断士
    登録」
●不動産事業/
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●その他/
  上記に付帯する備品販売・
  施工・付帯する業務

●宅地建物取引業:
  京都府知事免許(2)12925号
●建設工事業:
  京都府知事許可(般-26)38077
●建築士事務所:
  2級建築士事務所(26B)
  第00134号
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